シュレディンガー家庭科学研究所

応用物理学

超芳香性“電子バター”誕生 新型トースト量子エンジンが家庭物理を揺るがす

物理法則を根本から覆す発明が、国際トースト応用物理学会で発表され、世界を驚愕させている。電気工学者の串田トグル博士率いるシュレディンガー家庭科学研究所が、“電子バター”を利用した次世代トースト量子エンジンの開発に成功したという。これにより、トースターが独自意思を持ち、バターの香りで部屋の空間を操作できる時代が到来した。